【裏ワザ】 サブウェイでマシマシ



久しぶりにサブウェイのベジーデライトを食した。
もちろん野菜は上限で注文。いわゆるサブウェイのマシマシ状態ってヤツね。

なお、普通に「野菜増量」でお願いすると通常の1.5倍までしか入れてくれないのだが、
「上限」にすると2倍まで野菜を入れてくれるのだ。
そして数あるドレッシングの中でもお気に入りだった西洋わさびのホースラディッシュが
ラインナップから無くなってしまったので、無難なバジルソースにしておく。
ちなみにドレッシングも増量が可能とのことで、たっぷりかけてもらう。
更に裏技としてドレッシングはミックスもOKらしい。
例えばバジルソースとシーザードレッシングのミックスとかね。

そういえば野菜を入れる時にハラペーニョもあったのだけど、まさかこれも上限まで
入れられちゃうのか?とドキドキしながら見ていると普通に外されていた。
どうやらハラペーニョは言わないと入れてくれないらしい。
ま、オレは辛いのが苦手なので結果的には良かったんだけどね。




2017-02-28 00:00 : 外食 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

【CP+ 2017】 ニッチなブースとアウトレットが面白い



パシフィコ横浜で開催されている「カメラと写真映像のワールドプレミアショー」いわゆる
CP+にカメラ仲間と行ってきた。
例年であれば受付は1Fなのだけど、今年は2Fで受付を行い、さらに1Fの入場ゲートも二ヶ所あったため
待機列も去年ほど長蛇ではなかった(もしかしたら最終日(2/26)だったからかもしれないけど)
また10時の開場ではあるが今年は5分前に列に待機。
その場に立ち止まって待っているよりも列が動き出したぐらいのタイミングで並ぶのが良いのかもね。

ぶっちゃけ今年は特に見たいモノもカメラも無く、仲間内でも「HAKUBAのトートバッグ(エコバッグ)さえ
貰えれば十分」という結論になり、何はともあれハクバのブースに直行。
ちなみにこのトートバッグは開場30分で終了となっていた。やっぱり人気だねぇ。

メインのブツを貰った後はGANREF・デジカメWatchスタンプラリーに挑戦。

後からじっくり見て回るので最初は各ブースの出店物やパンフレットに脇目も振らず、
とにかくスタンプだけを押印して回りまくる。正直この手のノベルティは貰っても使わないんだけどね。

更にはサンディスクのブースにてツイッターフォローをすれば貰えるというSDカードケースを貰う。
その場でフォローした画面を見せてブツを貰ったら即フォロー解除という暴挙に出る。

今回はホントに目玉というか気になるカメラもグッズも無かったので、早々にアネックスホールで開催されている
中古カメラとアウトレット会場に向かう。最終日なので掘り出し物は少なかったかな?





それでも腰に装着可能のカメラポーチ(1,000円)と衝動買いでケンコーの単眼鏡(500円)を買ってしまう。


三脚や中古カメラはそこまで安くないけどカメラケースやバッグは圧倒的に安い。目当ての商品があれば断然お得。

アウトレットを堪能した後は再び会場に戻ってニッチな商品を見て回る。

カメラはいずれ家電量販店に並ぶけど、この手のニッチ系ブースは自分の手で触ったり商品説明を聞けるので楽しい。
そういえば今年は日本写真館協会の出店は無かったな。あそこは運転免許や証明写真、またはファミリー写真などを
無料で撮ってくれたのに残念だ。そもそもグッズの配布や無料コーナーはかなり減少していたね。

最後に参加型写真展の御苗場に向かう。
去年は大さん橋ホールだったけど、今年はBankART Studio NYKという貸倉庫みたいなところで開催。
シャトルバスで送迎もしているがパシフィコの会場から歩いて15分ほどの位置なので散歩がてらに歩いて向かう。
もう3年ぐらい前から御苗場の方向性が随分と変わってきたよね。
それまでは同人誌的なノリだったのに、今では7割近くが女性モデルを撮影したポートレートばかり。
あと凡人のオレには全く理解不能な謎スナップ。

会場も広く出展写真も増えたのだけど、心に残る・楽しい・真似したい・凄いと感動する作品が少なくなって
20分足らずで全ての写真を見終えてしまった。

・・・とはいえ、御苗場の趣旨が作品の展示を通して出展者と来場者が「出会って繋がる」ことらしいので、
ポートレートで被写体になった女性モデル(自撮りあり)を紹介したり、スナップを撮るに至った経緯を話したりと
会話のキッカケやカメラマンへのスカウトとか無きにしろあらずって感じなのかな?

ところで御苗場の一般ブース出展料って27,000円もするのね。知らんかったわ。




2017-02-27 00:00 : 外出 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

【飯フォト用】 マクロレンズ30mm/F2.8を買う



去年10月に銘玉と呼ばれるLUMIX G 20mm/F1.7を買ったのだけど、最短焦点距離が20cmと
微妙にフードフォトの時に寄れないストレスがあった。

そこで本日は我が誕生日ということもあって、誕プレとしてマクロレンズである
「LUMIX G MACRO30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S.」を買ってしまった。



スペック的には重量180gと軽いはずなのだけど、GM5に付けるとフロントヘビー感があるね。
写真で見ても分かるように少し長めのレンズとなるが、これぐらいの方がマニュアルでピントを
合わせる場合に持ちやすく、またカメラが安定するってのもある。もちろん手ぶれ補正付き。


フォーカスリングは適度な重みがあって回しやすい。
レンズボディ自体は樹脂素材なのだけど、持ってみると安っぽさは感じない。


あと驚いたのはAFの速さね。ススッっとピントが合うんだよ。多少迷ってもすぐに合うのよ。
20mm/F1.7はジーコジーコ鳴いて遅いため、このAFの速さにはちょっと感動したわ。

先程も書いたがGM5に付けるとレンズが長くて全体的なバランスは悪いけど、
標準マクロ画角の使い勝手の良さからGM5の常用レンズとなりそうだな。
そう考えるとますます20mm/F1.7の出番が減りそうだ・・・というか、買わなくても良かったかも。

さて。描写に付いては今更オレが作例を出すほどでは無いが、夜にスシローで細やかな
誕生祝いをしたためマクロレンズで寿司を撮ってみた。


いやぁ~当たり前なんだけど寄れるわ。メッチャ寄れる。あとボケも良い感じ。
しかもピントがスィっと合って気持ちイイ。買って良かった。
ただ寄れ過ぎるだけに光の当たる位置を考えないとレンズの影が被写体に落ちるね。

ところでスシロー期間限定の新味!ぶりブラックラーメンを食べてみたのだけど、
焦がしネギの風味と出汁が効いててウマイわ。麺もちぢれでスープに馴染む。

でもこれおそらく2月いっぱいで終わりメニューなんだろうな。
テーブルの上に置いてあったメニュー表のラインナップからも落ちていたし。


しかし飯フォトにマクロレンズ、最高にイイわ~
G 20mm/F1.7だと寄れないし被写体の周りまで写るしジーコジーコとAF遅かったけど
30mmだと周りの写り込みも少ないし、なにより寄れるのが気に入ったよ。

ひとまず今日は飯フォトだけだったけど、今度はスナップでも使えるか試してみよう。




2017-02-26 00:00 : 玩具 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

【ガッテン流】 とりもも肉で作る水炊き



我が家の水炊きは「ためしてガッテン流」が定番となっているのだけど
今日は手羽先が売り切れていたため鶏モモ肉でやってみた。

作り方は単に手羽先がモモ肉に変わっただけ。
土鍋に水を7分目程度まで張り、日本酒を100ccほど加える。
そこへブツ切りにした鶏肉を入れる。
ちなみにお湯から煮るより水から煮た方が灰汁と出汁が良く出るそうだ。

決してグラグラ沸騰させないよう火加減を調整して灰汁を取る。

ある程度の灰汁を取ったら弱火に落とし土鍋の蓋をして30分コトコト煮る。

30分経ったら火を消して更に30分~1時間ほど放置。

鶏から出た旨味(脂)が油膜となり、汁が透き通った感じになれば完成。
あとは食べるときに少しだけ温めてあげれば良し。

本来であればこの透き通ったスープをひとつまみの塩で軽く飲み、
肉を食し、最後に野菜と鶏肉団子を入れて食べるのがガッテン流だけど、
今回は面倒だったので肉を食べるタイミングで一緒に野菜を入れてしまった。

なお、野菜はシンプルにキャベツとネギだけ。
ゴチャゴチャと色んな野菜を入れるよりあっさり食べられるのがポイント。
そして水っぽくなる白菜を入れないのが我が家流。

今回は手羽先では無くモモ肉を入れてみたがメチャクチャ柔らかくプリプリした歯ごたえ。
手羽先の時はホロホロ食感だったけどモモ肉はプリプリだね。

続いて鶏脂の出汁がしっかり出たスープに少しだけ塩を加えての塩ラーメン。
これがまた美味いんだわ。家族4人で3玉ペロリと食べちゃったよ。
具なしでも十分だね。むしろ具が無い方がオレは好きだな。

翌朝、残ったスープにご飯を入れての鶏雑炊でフィニッシュ。
改めて冬は鍋だよね~




2017-02-25 00:00 : : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

【肉が甘い】 とんかつ赤城の自家製シューマイ@お土産



とんかつ赤城で購入したお土産用の自家製シューマイ。
14個入りで650円。15個ではなくあえて14個なのは赤城特製ソースが入っているからかな?

購入時は冷凍されているので冷蔵庫で半日かけてじっくり自然解凍する。

シューマイ自体は既に火が通っているので、食べる際は電子レンジでチン。
1個1個が分厚いので温めるのは3分ぐらいかな?1分程度だと中身が冷たいと思う。


そもそも焼売の具材は豚ひき肉とタマネギを使うのだけど、赤城のは殆どが肉。
とにかくボリュームがハンパない。そして肉のもつ独特な甘みと旨味を強く感じた。
またギトギトした油っぽさは皆無。

付属のソース、酢醤油、カラシ醤油の3種類で食べ比べてみたけど、我が家の中では
ソースで食べるのが一番美味しいという評価だった。
醤油だとシューマイの甘みが強すぎて味がボヤけるというか決まらないんだよね。
なのでちょっと甘辛い付属ソースで食べるのがベストかな?
・・・なんて書いたけど、実は以前シュウマイを買った時に付属ソースで食べたら
ソース味が濃くて味が分からなくなったのだけど、今回は肉の味が引き立って美味しかった。
特に息子が「ソースで食べるほうがまろやか」と絶賛していた。

ところで赤城でシューマイ定食を頼んだら1人で14個を食べるってことなんだよね。
ぶっちゃけ1人でそんなに食べたら飽きる味だな。味は悪くないけど量が多すぎるよ。

お店でシュウマイ定食を食べるのも悪くはないが、お土産として買えることもあって
やっぱり赤城に行ったらとんかつを食べてシュウマイはお土産がベストなのかな~?




2017-02-24 00:00 : : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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