遺失物センター iPhoneの引き取り 【飯田橋】



昨日の続き(失くしたiPhoneが見つかった経緯

IIJmioから電話連絡のあったiPhoneを飯田橋にある遺失物センターまで取りに行ってきた。

その前に奥さんが愛宕警察署に紛失届を提出している場合、引取人はオレでも大丈夫なのか?と
心配になって遺失物センターに電話をかけてみたが、音声案内に繋がって直接職員と話せず。

そこで奥さんに紛失届の受理番号を尋ねると四桁の数字を伝えられるも、昨日オレがIIJmioの人
から聞いた受理番号と微妙に違う。
・・・というか、オレが聞いた番号は「都営交通○○○○」なる数字の頭に「都営交通」と付くが
奥さんが聞いた番号は単なる四桁の数字のみ。番号が違ってるけど大丈夫か?

万が一を考えて奥さんの名前が入ったiPhoneの領収書とシリアルの書いてあるiPhoneケース、
それとIIJmioのSIMカードが入っていたICCID記載入りパッケージを持って行けばなんとかなるだろう。

遺失物センターの最寄り駅である飯田橋に到着。


場所はエネオスのガソリンスタンドすぐ隣。
警視庁と書いてあるので入口に警察官が立っているのかと思ったが、特に居ないのね。
右側のガラスドアから建物の中に入る。庁舎内は撮影禁止。

窓口受付システムの発券機が置いてあるのでボタンを押して順番を待つ。

しばらくすると係の人から「どうしました?」と聞いてきたので「携帯会社から落としたiPhoneが
遺失物センターに届いていると電話で連絡がありました」と答える。

次に係の人が受理番号と携帯の番号を教えて下さいと言うので、事前に聞いておいた
「都営交通○○○○」という受理番号とSIMカードのICCID番号を伝え、用紙に自分の住所と氏名、
電話番号を記載したら、少し待つようにと言われる。

5分ぐらいして名前を呼ばれ「確かにこのスマートフォンで間違えないですか?」と聞かれる。
そうだよ、このピンクのiPhoneこそが奥さんのだよ。見つかって良かったー!
なおiPhoneはボディに傷、また液晶の破損も見られず綺麗な状態だった。
(そういえば無くした張本人の奥さんの事は一切聞かれなかったな。紛失届の事もスルー)

最後に身分証明書(自動車運転免許証)を見せて無事にiPhoneの引取が完了。
併せて拾ってくれた人にお礼がしたいと伝えると、拾い主は名前を名乗らなかったと言われる。
なんて良い人なんだ。

ところでiPhoneが届けられた場所はどこですか?と質問すると、御成門駅で見つかったと言われる。
おそらく拾った人が公園のベンチから一番近い御成門の駅まで持って行ったのだろう。
更に話を聞くと落し物が届いたのは無くした人同日の6月16日。拾って直ぐに届けてくれたのね。
まさか公園で無くして駅に届いているとは思いもよらずだよな。
だから受理番号に「都営交通」って最初に名前が入っていたのか。納得したぜ。

・・・というワケで、もしもスマホやiPhoneを無くした場合は諦めずに1ヶ月は待ってみるのと、
近くに駅がある場合は駅に連絡、その後携帯会社に休止の連絡することをオススメします。

そうそう落し物としてスマホが警察に届いた場合、仮に電話が鳴ったとしても個人情報の
保護のために警察ではむやみに操作を行わない(電話にも出ない)そうだ。

なるほどね。だからiPhoneからメールが来た後に何度かLINE経由で電話を鳴らしても
誰も出なかったのか~

なにはともあれ、iPhoneが無事に戻ってきて本当に良かった。




2015-06-30 00:00 : 雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

失くしたiPhoneが見つかるまでの経緯 【iPhoneを探すモード】



先日、東京の芝公園ベンチに置き忘れて紛失した奥さんのiPhoneが見つかったと
MVMOのSIMカード契約をしているIIJmioからオレの携帯電話に連絡があった。
(前回記事:ショック!MVNO使用のiPhoneを失くした

経緯を時系列で説明すると・・・

6月15日(月) 
昼間に奥さんからiPhoneを落したと連絡が入る。
落としてからまだ15分ぐらいと言うのでLINEの無料通話で呼び出しをかけるも応答なし。
奥さんが近くにある愛宕警察署に紛失届を提出。

自宅でiCloudから「iPhoneを探す」モードにログイン。
何故かiPhoneの電源を切られていてデバイスはオフラインと表示される。
もしかしたら拾い主がいつか電源を入れるかも?と思い、SIMカードの運用は停止させずに放置。
仮に電源が入れば紛失モードが起動し画面上に連絡先として登録しておいたオレの電話番号と
「このiPhoneは持ち主が紛失したものです」とメッセージが表示されることになる。

しかしなぜ拾ってくれた人は電源を落としたんだ?という疑問が浮かぶ。
直ぐにLINEで呼び出しをかけたのだから、電話に出てくれれば良いのにとその時は思っていた。

6月16日(火)
翌日、契約しているIIJmioに警察が連絡を入れた場合に必要と思い、iPhoneのシリアルと
ICCID番号(SIMカードの番号)を伝えるため、再び奥さんが愛宕警察署に出向く。

落し物担当の警察職員が再雇用のおじいちゃんおばあちゃんだったらしく、ICCIDやSIMの意味を
理解してくれず「携帯電話の電話番号は?」としつこく聞かれたそうだ。
このとき音声SIMではない単なるデーター通信用のSIMだと苦労すると知った。
埒があかないので080で始まるSMSの電話番号を記載したと言っていた。

6月17日~6月21日
なんの進展も無し。

6月22日(月)
もうiPhoneのことは諦めて新しいスマホなりiPhone6を購入するか?と思っていた矢先の出来事。
なんとiPhoneを探すモードに反応があったとメールが入っていた。


反応があった時間を調べると、何故か6月21日(日)の夜22時過ぎ。
なんでこんな夜遅くに電源が入ったんだ?

ここで悪い想像をしてみた結果、落とし主が拾ったiPhoneのケーブルを持っていなくて
週末にアキバなりamazonなりで購入し、ケーブルが手に入ったから電源を入れて
iPhoneの初期化を試みようとしたけど結局アクティベーションロックがかかっているせいで
何も出来なかった・・・と想像してみた。

しかし待てよと。
GPSの反応した場所が何故か東京都文京区の後楽2丁目と表示されている。
そして近くには「警視庁遺失物センター」が表示されている。

これってもしや紛失物として届いたiPhoneを警察の人が電源を入れたのでは??

そこで再びiPhoneを探すモードにログインしサウンド再生ボタンをオン。
これを5回ぐらい繰り返してみた。ついでにメッセージが表示されるように再度セット。

サウンド再生されましたというメールを受信後、GPS機能のiPhoneを探すモードにしてみると、
今度は電源が落とされてオフラインモードになってしまっていた。

なんだと~!

でも僅かな希望が出てきたぞ。
・・・とは言え、iPhone探すモードのGPSは若干の誤差があるので、遺失物センターの付近に
住んでいる住人が拾ったのかもしれないとぬか喜びするのは止めておく。
また電源を入れるかもしれないし、SIMカードを運用休止にしておかなくて良かったと思った。

6月23日(水)
あれから毎日iPhoneからメールが無いかとチェックしているのに電源が入った形跡なし。
奥さんも愛宕警察署に出向いて「もしかしたら遺失物センターに届いていませんか?」と
問い合わせてもらったらしいが、遺失物センターにはiPhoneの落し物は無いとのこと。

拾ったiPhoneが使えなからとSIMカードを抜かれて他の端末で使われる可能性もあるので、
IIJmioの会員専用ページに有る「盗難・紛失したとき」の「データ通信の一時中断・再開」から
中断することにした。
SIMを抜いた人がIIJmioのICCID番号と分かればAPN設定して簡単に使えちゃうもんな。

6月25(金)
仕事中、オレのスマホに見知らぬ番号通知から着信。
訝しげに思いつつも電話に出てみると、なんとIIJmioの職員からの連絡。

話の内容は「警察庁の遺失物センターからIIJmioに連絡があり、落としたスマートフォン(iPhone)が
見つかったので引き取りに来て欲しい」とのこと。
その際に受付番号とICCID番号が必要であり、今から口頭で伝えるので控えてくれと言われた後、
紛失物の預かりは3ヶ月なので、3ヶ月以内に控えた番号と身分証明書を持って遺失物センターに
行って下さいと言われた。(ちなみに窓口は平日8:30~17:15まで)

諦めていたiPhone見つかったよ~!すげー!世の中、悪い人ばかりじゃないね。

・・・というワケで、MVNOのSIMカードを入れたiPhoneなりスマホを無くした場合は
直ぐにSIMカードのデーター通信を中断させるのではなく、しばらく様子を見てからの
中断が良いのかも。
IIJmioは「みおぽん(クーポスイッチ)」から高速モードではない200kbpsモードに切り替えれば
使い放題みたいなもんだからね。
(ただし音声SIMの場合は悪用されると通話代がかかるので直ぐに中断したほうが良い)

あと、みおぽんは毎日のデーター使用量が分かるので明らかに不正利用されていると分かったら
そのタイミングでデータ通信の中断を行えば良いのだろう。

とは言え、SIMカードの中断を行ったからIIJmioが「紛失届が出ているし、中断もしているので
警察からの連絡に信憑性があり、利用者に連絡を入れた」と考えるべきなのだろうか?

ま、なにはともあれ無事にiPhoneが見つかって良かった。
明日にでも遺失物センターに取りに行こう。(続く




2015-06-29 00:00 : 雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

鎌倉ベーカリー ラッキーパック200円



本日、17時半頃に鎌倉ベーカリーに寄ったところ「限定!超お得な詰め合わせ」と記載された
ラッキーパックなるものを発見。4種類のパンが入って200円で売られていた。

全て同じパンの組み合わせかと思いきや微妙に種類が違うため「クルミパン」「紅芋ブレッド」
「りんごタルト」「レーズン」の入っているセットを購入。

この手のアソートでなければ好んでタルトもレーズンも買うことは無いので良い機会だったかも。
1個50円という安さを考えるとお試しで食べてみるのもあり。

他には「ぶさいくパン」と称した型崩れのB級品が2個入り100円で売られていた。
見た目は悪いけれど味はそのままとのこと。(形からしてクリームパンであると予想)

日曜日だけ限定でラッキーパックとぶさいくパンが販売されていたのか、それとも毎日夕方は
売れ残り商品を出すのかは不明だけど、お得なことには変わりないよね。

ただいつも閉店時間より先にパンが売り切れるので今日がたまたまだったのかもな。
そう思うと、まさにラッキーパックだよね。




2015-06-28 00:00 : : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

さくらんぼ狩り 原田農園 【沼田市】



今日は年に一度ある会社のレクレーションとして、今年は群馬県の沼田市にある原田農園にて
さくらんぼ狩りに行ってきた。

ツアーについては会社の企画なので金額等の詳細は不明だけど、サクランボ狩りとBBQ、
そしてなぜかキノコ狩り(なめこ刈り)がコースに含まれていた。

都内を8時半にバスで出発し、休憩を挟みつつ現地の原田農園に到着したのが11時半頃。
改めてバス旅行は気楽で良いね。朝っぱらからビールを飲めるのが嬉しい。

既に施設内の駐車場は満車でかなりの混雑。というか、我々を含めて観光客がとにかく凄い。
めちゃくちゃ大人気の農園・・・というか、一大施設となっていた。
ところでさくらんぼ狩りはどこで行うのか?と思ったら、さくらんぼのあるビニールハウスまで
車で移動するとのこと。巨大な駐車場は単に食事を取ったりお土産を買う場所らしい。

車で5分ほどの場所に移動すると、畑の真ん中に原田農園のビニールハウスが見えてくる。

モモ狩りやナシ狩りのようなオープンスペースではなく、ビニールハウス内でさくらんぼを
育てていると知る。これなら雨天でも問題ないね。

案内の人によるとサクランボは全部で3種類とのこと。
HPには5種類(高砂、正光錦、佐藤錦、紅秀峰、ナポレオン)とあったけど違うらしい。
実を取る時はヘタから取るのではなく実を直接もぎ取ると言われる。
ビジュアル的にはヘタの付いたサクランボ写真のほうが絵になるかな。
また、さくらんぼ狩りの制限時間は30分。正直そんなに食えるもんじゃないけどね。

ビニールハウス内はこんな感じでところどころに脚立が置いてある。


木の高さは3mぐらいあるので高いところは脚立がないと無理。
また木によってサクランボの甘みが全然違う。

艶があって赤色が濃いさくらんぼは甘いことが多い。
逆に中途半端な色に染まっているものは甘みが殆ど無い。


色艶が良いものはだいたい上の方に生っているんだよね。
脚立を使っても無理な位置にあるので取ることは出来ず。


しかしさくらんぼって鈴なりに生るもんなんだね。初めて知ったよ。
ちなみに食べたさくらんぼの種はその場に吐き出してOK。

ぶっちゃけ、さくらんぼなんて1人30個も食べれば満足。
食べる人はひたすら食べていたけれど、昼食のバーベキューあるので控えめにしておく。

そもそも狩りモノの食べ放題って思ったよりも食べれないよね。
ただ出来たて(生りたて)の新鮮な実を食べれるということぐらいかな?

さくらんぼを堪能した後はバーベキュー会場に向かう。
これもまた先程の原田農園の施設ではなく、ちょっと離れたところにバーベQ会場がある。


ここもまた屋外ではなく屋内にあるため雨が降っても安心。
トイレが離れた場所にあるのと、トイレの数が少ないので大人数で行くと待たされる。

バーベキューのメニューは牛肉バーベ+海鮮盛り(1名2,300円)写真は3名分。
見た目は量が少なそうに見えるけど、食べてみると意外と量があることに気付く。


肉と野菜とシーフードの他にセルフでご飯となめこ汁のサービスあり。

バーベキューと言えばビール!ではあるが、生ビールを注文すると出てくるのが遅いと
聞いていたので缶ビールで乾杯。
BBQはガスで焼くのだけど、火力にムラがあって焼ける場所は異様に焼けるのが早いが、
そうでない場所は全然焼けずに時間がかかる。また肉が網にくっつきやすい。

最後のシメになめこの味噌汁を飲んでみる。
写真には写っていないけれど、なめこ1つ1つが大きく食べ甲斐がある。
ちょっと味噌の味が薄いけれど、酒を飲んだシメに飲むには優しい味だった。

次に気になる「きのこ狩り」に向かう。
原田農園のHPを見ると「他にはあまりない珍しい味覚狩り」とあり、狩れる品種はなめことある。

なめこ刈りってそもそもどんなんだ?屋内に生えているのをもぎ取るのか?と思ったら、
駐車場の片隅で係員が「今からなめこ刈りを始めます!」と大声て呼びかけてきた。
え?なにこれ??なめこ刈り??
なんというか実にシュールな光景にみんなが一斉に写真を撮る。いやこれ笑えるわ。

係の人に聞くとポットに生えたなめこをもぎ取るのがなめこ刈りとのこと。

なめこがベトベトするので片手にビニール手袋をはめ、ポットの下からむしり取る。
料金は2株のもぎ取りで500円。さきほど味噌汁で飲んだなめこと同等のサイズらしく、
傘が大きいので食べるのが楽しみだ。

そういえばツイッターで「大なめこならバター焼きだよ!」と教えてもらった。
なめこのバター焼きなんて初めて聞いたけど、調べたら美味そうだったな。

最後は再びバスに乗り込みビールとサワーを堪能しつつ寝落ち。気がついたら都内に到着。
充実した旅行で楽しい一日だった。




2015-06-27 00:00 : 外出 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ボーノ相模大野で博多中洲の屋台の味 鈴木ラーメン初訪問



先日、吉好亭でチョイ飲みした帰りのこと。

酔った勢いで無性にラーメンが食べたい欲求が沸き上がりボーノ相模大野の
「鈴木ラーメン」に初めて入った。
思えばボーノが出来て3年、今まで一度も入ったことがなかったんだよね。

・・・と、その前に吉好亭から歩いて1分の場所(らーめんほうき屋の跡地)に
出来た「浜壱家」という横浜家系ラーメンの前を通ってみたのだけど、
21時の時点でお客が誰も入っていない閑古鳥状態だったのでスルーした。

さて初めての鈴木ラーメン。
21時過ぎにも関わらず客が多くてほぼ満席。テーブル席とカウンター席の構成。
たまたまなのかサラリーマンよりも学生らしき姿が目立つ。
店内が綺麗なのと洒落た椅子を使っているためか女性客も多かった。

注文はスタンダードなラーメン(670円)麺の固さは普通で注文。

麺のかたさ「やわめ:あまりお勧めしません。ていうか殆ど出来ません。」って
あるけど、悪ふざけで頼む人とかも中にはいるんだろうな。

卓上の調味料で目立つのはやっぱり紅ショウガ。
家系ラーメンはおろしニンニクだけど九州ラーメンには紅生姜でしょ。

5分ほどで運ばれてきたシンプルで基本の博多ラーメン
最初にスープを味わうと思ったよりも豚骨独特のクセのある風味が感じられない。
良く言えばあっさり、悪く言えばパンチに欠けて物足りない。
いわゆるライト系な豚骨スープのため豚骨ラーメン初心者でも受け入れられるだろうね。
だから女性客が多いのかも?と勝手に納得する。

麺は極細ストレート。程よくスープに馴染んでくる。
固さを普通で頼んだけど、もう少し固めの方が良かったかな。
麺の量は飲んだ帰りの〆で食べるにはちょうど良いけど普段だと物足りないかも。

替え玉が100円で半替玉が50円。頼むなら調子に乗ってスープを飲みすぎないよう注意だね。

さっきも書いたけど家系ラーメンではおろしニンニクで味チェンするが、九州ラーメンでは
紅生姜で味チェンする。
写真では少なめの乗せているけれど実際は2倍ほど多く入れての味チェン。
マイルドだったスープに塩分と辛みが加わって旨い。やっぱこれだわ。うめぇ~!!

今まで飲んだ帰りの〆ラーメンは「らーめん花楽」で味噌ラーメンか塩バターラーメンを
食べていたけれど、鈴木ラーメンを新たな〆ラーメン候補として加えておこう。
夜中25時まで営業しているのもポイント高いね。




2015-06-26 00:00 : 外食 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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できるならば、ザルとコメと棒を使ってスズメを捕まえてみたい。もちろんキャッチ&リリースが基本。
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